| <帯惹句> |
| “シンデレラマン”と呼ばれた実在のボクサー、ジム・ブラドック。愛する |
| 家族を守るために命をかけて闘った“ひとりの父親”の至高な生き様 |
| を描いた感動作を彩るのは、『ショーシャンクの空に』『ロード・トゥ・パー |
| ディション』etc.のトーマス・ニューマン。男の強さと愛の力を繊細なスコ |
| アで表現しています。 |
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| 気恥ずかしくなるような惹句。 |
| 映画は観ていないのです。トーマス・ニューマンの場合は、音色がおよ |
| そわかっていて、それでも聴いたことがないものを聴いてみたいという |
| 動機なので、、、映画未見は気にしません。 |
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| これは大恐慌時代やね。1929年から何年か。 |
| ②⑧⑰㉕はたぶんその頃の音楽で、出演しているジアマッティの歌う |
| (じゃない、口笛)トラディショナル系の⑫以外は、当時の音源ではない |
| と思うが、でも古いもので、モノーラル。 |
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| 上記5つ以外のバンドは、名前の覚えのあるオーケストレーターのもの |
| で、予想を覆すようなところは全くないけれど、心地よく聴くことが出来ま |
| した。古い歌もなぜかなんとなく馴染んできました。 |
| ちょっと変わった雰囲気の出る楽器もエスニック風味も少なく、少し激し |
| い部分以外は、ずっと前に見聞きした『ジョー・ブラックをよろしく』がこん |
| なのだったかも。もっとタップリ、ゆっくり、だったかなぁ。 |
| バンド㉑㉓のホルンの強奏を含んだ楽曲なんか、なかなか感動的。 |
| ㉔のエスニック+カントリー+アイリッシュ という感じもとても利いている。 |