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| 朝方かなり冷えた。 |
| 小便がまんしすぎた、さっさと行けば朝もう少し眠れた・・・ |
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下は薄っぺらいパジャマから、とうとうジャージにはきかえ。
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| 左肩、動かす方向によってかなり痛い。 |
| ゴルフのスイングに最も影響する方向・・・ |
| 練習のせいなのか。それと年齢か。練習なんざろくにしていないが、、、 |
| 昨晩はずっと左肩を下にして寝ていたようではある。 |
| 普段ならこれだけ痛くてもほとんど気にしないが、2週間後の同窓会ゴルフ |
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だけは、万全で臨みたい!
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| モーリン・オハラ、老衰で亡くなったとある。95歳。 |
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好きな女優さんでした。
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| 前にも書きつけ、紹介したかもしれない・・・ |
| 野村進/「解放老人」 (講談社 今年春) |
| 重度認知症治療病棟のお年寄りたちに長期間密着取材してのち、「認知 |
| 症の豊かな体験世界」として書きあげられた本・・・ |
| 読んだわけじゃない、新聞の半年ちょい前の広告の切り抜き。 |
| 「認知症=不幸」なのか? |
| 「認知症が進むにつれ、がんの痛みを感じなくなる。死に対する恐怖と |
| も無縁になる。末期がんにも苦しまず、安らかに永眠する。これは、私 |
| ではなく、認知症の研究や治療、介護、看護にあたってきた専門家た |
| ちがよく口にする現実である。一般には、ほとんど知られていない事柄 |
| かもしれない。」(著者) |
| 認知症を異常に怖がっているかのように見えるオフクロを引き合いに出す |
| までもなく、こっちにとっても十分関心事。 |
| この本を読みたいかどうかというと、別に読みたくはないんだけれど、野村 |
| さんの脳の本、中国(人)の本など面白かったので、気にはしてますね。 |
| 非常に平易な文章で書かれる。 |
| ワタシには「ヒト」という種の自己防衛的な表れと考えられなくもない気がす |
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るが、まあそれは根拠なく完全にこじつけ。こんなに‘早く’得られる遺伝的
形質ではないだろう。
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| 使いもしない布団の綿打ちというのかな、大枚はたいて二つの敷布団の |
| それをやって、膨れ上がってしまったものが、オフクロの部屋の中で、どこ |
| にも収まらず、完全に本人の動線の邪魔をしている。 |
| これをペシャンコにする圧縮袋を買ってきて、なんとかどこかに片づけよう |
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という。
せっかく膨らませたのに、ペッチャンコにするのだ。
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やってみた。
劇的でオモロイ。
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| 成功。置き場所も何とかなった。 |
| このあと・・・ |
| 絨毯替え、イス(ソファーなど)のカバー替え、ザブトン替え・・・などなど、 |
| いっぱい「仕事」がある(?!)のだそうである。 |
| 今日は目の調子が悪く、ふらつきもひどいと、布団の劇的変化を見ること |
| なく、ベッドに横になってしまった。 |